ttp://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20040902/am1.htm
引用:
社団法人日本アミューズメントマシン工業協会(JAMMA)と全日本遊園施設協会(JAPEA)が主催するアーケードゲームやプライズマシンが一堂に会する「第42回アミューズメントマシンショー」が東京ビッグサイトで今年も開幕した。
ガンダムを操縦できるシミュレータ「機動戦士ガンダムバトル・オペレーティング・シミュレーター」(バンプレスト)、「ザ・バトル・オブ・ドルアーガ(仮称)」、「鉄拳5」(ナムコ)、「Quest of D」、「アヴァロンの鍵 弐」(セガ)、タイトーのWindows互換基板「TypeX」などの新規出展タイトルが目白押しとなっており、オペレータの注目度も例年よりも高いようだ。
開会式で挨拶に立った第42回アミューズメントマシン工業協会 会長かつ株式会社サミーの社長でもある里見 治は「Edyなど、電子決済を取り入れるなどこれからも進化し続けていく」とAM業界事情を説明したほか、全日本遊園施設協会の山田三郎氏は「まだまだ以前の元気を取り戻したとはいえないが」と厳しい世情を訴えた。
各ブースの詳細は追ってレポートする。
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