查看完整版本 : [NDS] Valkyrie Profile ─咎を背負う者─ 攻略區
無乜時間.....龜速咁打......
終於打到最後一關喇~
無用過羽毛~
比想像中易打,兩倍鞭屍值D獎品太屈機,通常D大佬未出過招就比我秒:mask_mk2:
我今日未打過:cwm9:
這裏沒有人玩SERAPHIC GATE
我有
剛剛玩緊第3次
我有
剛剛玩緊第3次
仲係ch5
今日會努力:good:
這裏沒有人玩SERAPHIC GATE
剛剛第一次打,
同Valkyrie對戰中~~
SERAPHIC GATE的故事同對白都非常惡搞~~:hahaha:
剛剛第一次打,
同Valkyrie對戰中~~
SERAPHIC GATE的故事同對白都非常惡搞~~:hahaha:
SERAPHIC GATE講d咩:hehehe:
SERAPHIC GATE講d咩:hehehe:
今日仲未有時間玩:@_@:
SERAPHIC GATE講d咩:hehehe:
例如某槍大叔要食飯.....
又或者某戀妹控
又或者拎住支玫瑰話20歲以上既女人唔要..結果俾人追住黎打
例如某槍大叔要食飯.....
又或者某戀妹控
又或者拎住支玫瑰話20歲以上既女人唔要..結果俾人追住黎打
咁攪笑x)
頭先終於打到last:cwm9:
60000hp:@_@:
咁攪笑x)
頭先終於打到last:cwm9:
60000hp:@_@:
聽日再打:hahaha:
戰拳阿伯實在太強勁:cwm2:
自加入後每場戰鬥既魔晶石最少都有一大粒:cwm2:
咁攪笑x)
頭先終於打到last:cwm9:
60000hp:@_@:
60000hp其實只係一舊肥肉
高攻擊力 + 4角陣 + 男主角覺醒可以1 turn kill
剛剛再睇多個劇情 (其實之前都有睇,但忘記哂)
聖女與曲髮大叔
竟然係s與m的体質
戰拳阿伯實在太強勁:cwm2:
自加入後每場戰鬥既魔晶石最少都有一大粒:cwm2:
可惜我冇用過佢
始終攻擊距離係一個大問題
特別係去到紅蓮2週目開始
等級唔高未埋到身已經秒左你
AshleyYan
11-17-08, 11:49 AM
終於爆左~
好玩~
我有
剛剛玩緊第3次
好快…
我玩到Valkyrie剛加入~
長遠計,你覺得邊4個人物最好用?
例如某槍大叔要食飯.....
又或者某戀妹控
又或者拎住支玫瑰話20歲以上既女人唔要..結果俾人追住黎打
最後一次爆機前玩緊Bad Ending,個故事好灰~好悲下~~
點知一去到SERAPHIC GATE,見到佢地d對白,
真係笑死~ :XDXD:
好快…
我玩到Valkyrie剛加入~
長遠計,你覺得邊4個人物最好用?
個人覺得
法師點都要出一個 (加攻減防都靠佢)
去到第2週開始紅蓮既怪都勁好多
所以要用距離 + 移動快速擊潰
依家用緊:
男主角 (用慣 + 俾佢食左好多技)
法師 (對玫瑰男冇愛...依家用緊老爸..遲d先換返紅斗蓬)
戰女神
另一位戰神 (就係話佢冇得做此作副題果位)
最後一次爆機前玩緊Bad Ending,個故事好灰~好悲下~~
點知一去到SERAPHIC GATE,見到佢地d對白,
真係笑死~ :XDXD:
紅蓮絕對係以惡搞為主
所以佢地既戰鬥理由都好無里頭
60000hp其實只係一舊肥肉
高攻擊力 + 4角陣 + 男主角覺醒可以1 turn kill
剛剛再睇多個劇情 (其實之前都有睇,但忘記哂)
聖女與曲髮大叔
竟然係s與m的体質
可惜我冇用過佢
始終攻擊距離係一個大問題
特別係去到紅蓮2週目開始
等級唔高未埋到身已經秒左你
我都爆左
女神真係得個名勁:g19:
兩下ko
請問紅蓮係咩黎
好快…
我玩到Valkyrie剛加入~
長遠計,你覺得邊4個人物最好用?
最後一次爆機前玩緊Bad Ending,個故事好灰~好悲下~~
點知一去到SERAPHIC GATE,見到佢地d對白,
真係笑死~ :XDXD:
請問Valkyrie點先加入架
我都爆左
女神真係得個名勁:g19:
兩下ko
請問紅蓮係咩黎
紅蓮係特殊關卡
要把故事mode 3個ending爆哂先入到
爆哂3個係標題畫面會多左個SERAPHIC GATE既選項
請問Valkyrie點先加入架
打嬴左就入,印象中好似係5/f定6/f就見到佢
===========
紅蓮關敵人通常會係
魔法師 + 弓手 + 重劍多
而且有幾層一出場就係附近圍住你
紅蓮係特殊關卡
要把故事mode 3個ending爆哂先入到
爆哂3個係標題畫面會多左個SERAPHIC GATE既選項
仲有個logo畫面會變左黑色~~
打嬴左就入,印象中好似係5/f定6/f就見到佢
===========
紅蓮關敵人通常會係
魔法師 + 弓手 + 重劍多
而且有幾層一出場就係附近圍住你
係~ 好快就會加入,
打低想食飯既矛大叔之後,就可以同佢打啦~~~:hahaha:
紅蓮係特殊關卡
要把故事mode 3個ending爆哂先入到
爆哂3個係標題畫面會多左個SERAPHIC GATE既選項
打嬴左就入,印象中好似係5/f定6/f就見到佢
===========
紅蓮關敵人通常會係
魔法師 + 弓手 + 重劍多
而且有幾層一出場就係附近圍住你
咁您會打邊種先
我傾向魔法師
ウィルフレド:
ティルテ…?!お前、どうしてこんな所に!
ティルテ:
…べ、別に、ウィルのために待ってたわけじゃないんだから!
ウィルフレド:
…は?
ティルテ:
ついでなんだから。本当たからね!勘違いなんかしないでよ!
ウィルフレド:
…は、はい。
ティルテ:
と、とにかく、今から言うことをしっかり聞きなさいよね!
えっと…『ここを訪れし勇者よ。この先は、常の理にはあさず。』
『強大な敵に挑む覚悟がある者のみ。更なる深部へ足を踏み入るよ。』
あ、補足。『ちなみにここで起きる事柄は、一切本編に関わりありません。』だって。
この先にいる人たちは本当に強いみたいだから、途中でやめたくなったら、戻ってきても…いいよ?
ウィルフレド:
ティルテ…。
ティルテ:
あ、違うんだから!ウィルの心配したるわけじゃないんだから!バカ!バカ!
ウィルフレド:
…。
ティルテ:
…ふう。これでいいのかな、アンセル?
ウィルフレド:
はい?
(アンセル出現)
アンセル:
バッチリだ、ティルテ!完っ壁な台詞回しだぜ!
ウィルフレド:
…アンセル?
アンセル:
ウィルもそう思うだろ?なんかさー最近こういうの流行りらしいんだ。
ティルテならいけるかなって思って…・あ、あれ、ウィル?
ウィルフレド:
…。
(秀出女神の羽)
アンセル:
ちよつ、まて、俺はお前のためを思って…!
ウィルフレド:
女神の羽よ…。
アンセル:
いやだああ、こんな所で死にたくねーッ!
ウィルフレド:
神界へ帰れアホアンセルー!
アンセル:
ぶべら~!
ティルテ:
…えっと、なんかそのアイテム、危険だから、私預かっとくね。
ウィルフレド:
…ああ。俺も、これ以上咎を重ねたくないしな。
闇の声:
そういうわけて、ここでは女神の羽は使用できません。頑張れ!
Stage 1
???:
…来たか。愚かな人間よ。
ウィルフレド:
何者だ!
ウィルフレド:
貴様は…?!
ガプリエ・セレスタ
我が名はガプリエ・セレスタ。愚人よ、我が領域に足を踏み入れたこと、後悔するがいい!
iamleoluk
11-17-08, 08:26 PM
想問隻game個system似唔似vp2?
另外大家對隻game評價如何? 對比起vp2又做得好唔好?
仲諗緊買唔買好, thx~ :404:
想問隻game個system似唔似vp2?
另外大家對隻game評價如何? 對比起vp2又做得好唔好?
仲諗緊買唔買好, thx~ :404:
戰鬥系統都接近VP2,但算係戰棋系SLG,沒有了迷宮PART
對比起VP2,畫面當然不用比XD,但劇情上深化了一點,至少每位同伴都有自己劇情,不像VP2 只是隨便一句「XXX加入成為同伴了」就算~(當然,仍比不上VP1)
流程偏短,第一回目約需8小時就爆機了,可能是現在的遊戲趨勢?抑或是DS 容量問題?
我個人覺得值8分,是值得玩的。不過我這死忠VP Fans 的意見未必太中肯,你再聽聽其他人意見吧~
其實故事係黑+笨實+突兀
基本上要講整體故事好睇既我覺得VP2故事好睇唔少
就算企後一百步淨係睇副角色劇本,都係流於「得個黑字」,所以基本上同VP1係無得比
遊戲本身系統唔算差既,不過一周目既難易度好有問題,唔係在於佢本身set得D位賤格,而係在於無得Save Load+連續戰無得Save,搞到太多意外
不過遊戲時間基本上以全個遊戲黎計係超長既關係,基本上係抵買抵玩既......
都係果句,3A你班友認真D寫故事,認真D整畫面、認真D搞好堆BGM再放落PSP度出好過啦頂......
今日開始玩
但對カルマ唔係好明
同一場戰鬥
試過1次有5x 1次有2xx
點解會咁既?
今日開始玩
但對カルマ唔係好明
同一場戰鬥
試過1次有5x 1次有2xx
點解會咁既?
???
唔可能有2xx喎....加埋裝飾品都只可能係120,,,
???
唔可能有2xx喎....加埋裝飾品都只可能係120,,,
我有1版佢要我目標カルマ 280@@
但我一次打5x 一次2xx 唔夠佢個數
之後評價話好失望= ="
我有1版佢要我目標カルマ 280@@
但我一次打5x 一次2xx 唔夠佢個數
之後評價話好失望= ="
カルマ你知道是甚麼吧...
(殺死敵人後仍繼續追打,通稱鞭屍值)
做不到,只是技術問題,不過你可以手動「手加減」,削剩佢HP 得返些少時再打、又或用主角Skill 發動即死(當然、某d boss例外...),咁就下下都係鞭屍
女王一失望,下舖就難打d 架啦,而2倍Karma值則有好正既獎品,努力吧~
我有1版佢要我目標カルマ 280@@
但我一次打5x 一次2xx 唔夠佢個數
之後評價話好失望= ="
カルマ=over kill
每場最好要打到佢指定數值
如果over 2倍或以上、獎勵會好豐富 (某武器要over 2倍先有...)
唔夠2倍..下場有排你受
咁您會打邊種先
我傾向魔法師
個人傾向弓手
可能因為男主角有魔法防禦 + 3距離挑撥
所以法師對於其他人威脅唔算大
附加效果唔算大威脅...一粒藥 / 搵法師就搞掂
反而弓手既遠距離先煩
如果配合埋其他一齊打...都咪話唔甘
法師、弓手、重劍、槍兵
講少左最尾果個
=============
根據a9果邊既帖
http://bbs.a9vg.com/read.php?tid=1022294&fpage=1
雜兵既名都好搞笑
我自己都遇過...量產型、貧血中等
紅蓮果然係惡搞既好地方
其實故事係黑+笨實+突兀
基本上要講整體故事好睇既我覺得VP2故事好睇唔少
就算企後一百步淨係睇副角色劇本,都係流於「得個黑字」,所以基本上同VP1係無得比
遊戲本身系統唔算差既,不過一周目既難易度好有問題,唔係在於佢本身set得D位賤格,而係在於無得Save Load+連續戰無得Save,搞到太多意外
不過遊戲時間基本上以全個遊戲黎計係超長既關係,基本上係抵買抵玩既......
都係果句,3A你班友認真D寫故事,認真D整畫面、認真D搞好堆BGM再放落PSP度出好過啦頂......
無得Save Load+連續戰無得Save
超唔鍾意,今場唔知下埸事呀ma
無得Save Load+連續戰無得Save
超唔鍾意,今場唔知下埸事呀ma
一周目實在出現太多成場都好暢利
可惜最後放決技遲左放搞到放唔晒然後比人全滅既事:cwm9:
根本整得做SLG形式既,點都應該有番一定程度既S/L
一周目實在出現太多成場都好暢利
可惜最後放決技遲左放搞到放唔晒然後比人全滅既事:cwm9:
根本整得做SLG形式既,點都應該有番一定程度既S/L
無錯
二週諗住普通ending
カルマ=over kill
每場最好要打到佢指定數值
如果over 2倍或以上、獎勵會好豐富 (某武器要over 2倍先有...)
唔夠2倍..下場有排你受
個人傾向弓手
可能因為男主角有魔法防禦 + 3距離挑撥
所以法師對於其他人威脅唔算大
附加效果唔算大威脅...一粒藥 / 搵法師就搞掂
反而弓手既遠距離先煩
如果配合埋其他一齊打...都咪話唔甘
法師、弓手、重劍、槍兵
講少左最尾果個
=============
根據a9果邊既帖
http://bbs.a9vg.com/read.php?tid=1022294&fpage=1
雜兵既名都好搞笑
我自己都遇過...量產型、貧血中等
紅蓮果然係惡搞既好地方
請問有無d中文版skill表睇下,有d都唔明
無錯
二週諗住普通ending
請問有d咩同伴o既送死後skill好用
請問有d咩同伴o既送死後skill好用
麻痺、物攻無敵;魔法無敵
基本上每場戰鬥中,每種特殊Skill只可使出一次
名稱 消費AP 效果 Turn數 所有者
ヴァリの目覚め 80 自分所有能力值2倍,容易俾敵人瞄 2 アンセル
ヴィダルの沈黙 80 敵全體沈黙(一定機會率) - ロクスウェル
グレイプニルの枷 80 Leader以外敵全體麻痺(一定機會率) - シェリファ
ラタトスクの悪戯 100 Leader與主角以外,扣MAXHP的1/2dmg,但至少也會剩下1 HP - ミレイユ
ビヴリンディの盾 80 敵全體ATK1/2 3 ヒューゴー
エシールの猛り 80 我方全體物理損傷無效 3 オーギュスト
ヘルヴォルの加護 80 敵全體RDM1/2 3 ナタリア
バルドルの契約 80 自己所受損傷為0、並將原應受到的傷害×2回擊敵人 2 ダリウス
ヘーニルの魔弾 80 我方全體攻擊範圍+2 3 バルマー
ファーブニルの心臓80 我方所有戰鬥不能的同伴即時完全復活 3 フィオナ
アールヴの吐息 100 消費AP為0(主角自身在下一Turn也可受惠) 2 ドゥエイン
エイルの祝福 80 每回合開始時我方所有同伴回復80%HP 3 ローザ
クヴァシルの酒 80 敵人包括決め技在內的一切魔法攻擊無效 3 リーゼロッテ
ヘズの一撃 80 我方所有通常攻擊都變成會心一擊 3 潮
ヴェイグの雄叫び 80 通常攻撃加上「即死」,如沒有即死耐性的敵人...就是一擊即死嘛 3 グェンダル
ヨトゥンの雪 80 除了Leader及人類族以外,所有敵人凍結 - ミシェル
ドヴェルグの技 80 我方全體紫炎石、輝炎石出現率上昇 3ターンアーネスト
アングルボタの誘い 敵全體中毒(一定機會率) -ラインヒルデ
アンドヴァリの遺産 敵全體受咀咒(一定機會率) -フォーネル
ウィルフレド:
ティルテ…?!お前、どうしてこんな所に!
ティルテ:
…べ、別に、ウィルのために待ってたわけじゃないんだから!
ウィルフレド:
…は?
ティルテ:
ついでなんだから。本当たからね!勘違いなんかしないでよ!
ウィルフレド:
…は、はい。
ティルテ:
と、とにかく、今から言うことをしっかり聞きなさいよね!
えっと…『ここを訪れし勇者よ。この先は、常の理にはあさず。』
『強大な敵に挑む覚悟がある者のみ。更なる深部へ足を踏み入るよ。』
あ、補足。『ちなみにここで起きる事柄は、一切本編に関わりありません。』だって。
この先にいる人たちは本当に強いみたいだから、途中でやめたくなったら、戻ってきても…いいよ?
ウィルフレド:
ティルテ…。
ティルテ:
あ、違うんだから!ウィルの心配したるわけじゃないんだから!バカ!バカ!
ウィルフレド:
…。
ティルテ:
…ふう。これでいいのかな、アンセル?
ウィルフレド:
はい?
(アンセル出現)
アンセル:
バッチリだ、ティルテ!完っ壁な台詞回しだぜ!
ウィルフレド:
…アンセル?
アンセル:
ウィルもそう思うだろ?なんかさー最近こういうの流行りらしいんだ。
ティルテならいけるかなって思って…・あ、あれ、ウィル?
ウィルフレド:
…。
(秀出女神の羽)
アンセル:
ちよつ、まて、俺はお前のためを思って…!
ウィルフレド:
女神の羽よ…。
アンセル:
いやだああ、こんな所で死にたくねーッ!
ウィルフレド:
神界へ帰れアホアンセルー!
アンセル:
ぶべら~!
ティルテ:
…えっと、なんかそのアイテム、危険だから、私預かっとくね。
ウィルフレド:
…ああ。俺も、これ以上咎を重ねたくないしな。
闇の声:
そういうわけて、ここでは女神の羽は使用できません。頑張れ!
Stage 1
???:
…来たか。愚かな人間よ。
ウィルフレド:
何者だ!
ウィルフレド:
貴様は…?!
ガプリエ・セレスタ
我が名はガプリエ・セレスタ。愚人よ、我が領域に足を踏み入れたこと、後悔するがいい!
ウィルフレド:
クリストフ殿下?!
クリストフ:
ウィルフレド?!私は、なぜこのような場所にいるのだろうか。
ウィルフレド:
いや、そんなこと俺に聞かれたって…。
クリストフ:
(左顧右盼)
どうやら将軍と執政官はいないようですね。
ウィルフレド:
そういえば。そうですが…。
クリストフ:
…ふふ…ふふふ…。
ウィルフレド:
で、殿下?
クリストフ:
あ、すっきりしましたー!
もーあの人たちウザイのなんのって!!
大体、私は争いが嫌いなのに『戦うべきです』とか何とかぐだぐだぐだぐだ…。
今感じる、この圧倒的な解放感!戦いのない世界、素晴らしいです。そうは思いませんかウィルフレド!
ウィルフレド:
えーと、殿下?
クリストフ:
(雀躍)なんだか楽しくなってきました。
(拔劍)よし!一戦やっちゃいましょう!
ウィルフレド:
さっきと言ってること全然食い違ってるぞ、あんだーッ!!
クリストフ:
(回轉)
ウィルフレド:
???
クリストフ:
(飛上天)回転が止まんね~!
ウィルフレド:
……。
ルヴェルツ将軍:
(飛上天)殿下~~~!
ガーランド執政官:
殿下~~~!
(望向ウィルフレド)飛ぶと思ったろ!
(回去)
ウィルフレド:
――ッ。
クリストフ:
兄上?!
ラングレイ:
まさかこんな所でお前に会うとはな、クリストフ。
さあ、剣を構えるがいい!
クリストフ:
なぜです!なぜこんな場所でまで、我らが争わなければならないのですか?!
ラングレイ:
…己の胸に聞くがいい。
クリストフ:
我の…もしかして…。
以前、兄上から借りた大事な戦術書に思いっきり折り目をつけたせいですか?
ラングレイ:
…。そんなことでは、私は怒らん。
クリストフ:
では、アレですか?幼い頃、城の壁中に『俺、参上!』と書きなぐったのを兄上のせいにしたことですか?
ラングレイ:
…。そ、そんなことでは…。
クリストフ:
う~ん……。
それとも、アレですか?兄上の実験室の薬剤を、こっそり入れ替えておいたことですか?!
ラングレイ:
なっ!あれは、おまえだったのか?!あの後ゲル状のわけ分からん物体が発生して、城中バニッグだったんだぞ!
クリストフ:
違うのか。じゃあ、アレですか?
兄上の大事なうさちゃん人形を振り回して、うっかり耳ちぎっちゃったことですか~!
ラングレイ:
……!
(拔劍)お、お前なんか、お前なんか嫌いだバカーッ!
戰鬥後
クリストフ:
兄上…、理由を聞かせ願えませんか?
ラングレイ:
…お前、以前私の部屋の寝台の下に、ちょっとアレな本をこっそり置いただろう。
クリストフ:
ああ、アレですか。兄上も年頃かなーと思って。でも善意ですよ?
ラングレイ:
…その本が、いつの間にが本棚に納められていたんだ。
しかも、ちゃんと刊行順に!!
クリストフ:
…な、何だってーー!
ラングレイ:
母上は…あの母上が、凄く優しい目で私を見たんだ。
「そういう年頃よね」と……。
クリストフ:
――ッ!
クリストフ:
その時の気持ちは、お前に分かるかーッ!!
ラングレイ:
…本当に、すいませんでした。
ロイエンバルグ:
来たか…。
この場所を通すわけにはいかぬ。
クリストフ:
ロイエンバルグ卿…!もう、私たちの争いは終わったのです!
…馬鹿兄上も、今はこうして共に戦い仲間となりました
ラングレイ:
…お前、今、『兄上』の前に変な修飾語つけなかったか?
クリストフ:
とにかく、今争っても何の意味もないのです、ロイエンバルグ卿。
ラングレイ:
無視かよ!
ロイエンバルグ:
この場所を通すわけにはいかぬ…!
ラングレイ:
くッ…この頑固爺が!
ロイエンバルグ:
この場所を通すわけにはいかぬ!
ところで…。今日の飯はまだかのう、マーレイや。
クリストフ:
…へ?
ラングレイ:
…はい?
ロイエンバルグ:
おお、そうか。もう食べたか。ところで、飯はまだかいのう。
あーこの場所を通すわけにはいかぬ。いかぬぞー。
で、今日の飯は…。
ウィルフレド:
そういえば閣下…。病とともに、最近、物忘れはひどいと言っておられたような…。
クリストフ:
……。
ラングレイ:
……。
ロイエンバルグ:
さては、お前たち…。わしの飯を狙っておるな~?
わしの飯を渡すわけにはいかぬ!渡さぬぞー!
クリストフ:
いつのまにか、論点から外れている気がしますが
とりあえず、ロイエンバルグ卿。に付き合ってあげましょう、兄う……クソッタレ兄上。
ラングレイ:
――――ッ!
…ちよっ…クソッタレって……。しかも途中で言い直しだろ!
(クリストフ對ロイエンバルグ舉劍)
ラングレイ:
やっばり無視かよ!
心が折れた……。
戰鬥後
ロイエンバルグ:
飯…飯は…まだかい…のう…。
クリストフ:
はいはい。さっき食べたでしょう、卿
ロイエンバルグ:
そうか。食べたか
では、この場所を通さぬ…
ラングレイ:
こんな所にいると、体に障る。我らとともに行こうね、卿。
ロイエンバルグ:
あーうん、そうかー。で、今日の…。
(クリストフ與ラングレイ一起拖走ロイエンバルグ)
ロイエンバルグ:
今日の飯ぃぃぃ~~。
アンセル:
見ろよ、あの三人。今まで見たこともない、優しい顔をしているぜ…。
ウィルフレド:
…そうだな。
ウィルフレド:
エーリス…ッ!
エーリス:
ご機嫌麗しゅうございます、ウィルフレド様。お会いしとうございました
ウィルフレド:
…。
エーリス:
…?
ウィルフレド:
…変身は?
エーリス:
はい?
ウィルフレド:
今日は、変身はしないのか?
エーリス:
してほしいなら、しますが。(預備變身)
ウィルフレド:
いいいいいや、いい!そのままでいい!そのままがいい!
エーリス:
『そのままの君でいて』なんで、ウィルフレド様もお上手ですね、少々心が揺れました・
ウィルフレド:
いや、そういうつもりじゃなかったんだけど…。
エーリス:
分かりました。私が負けたら、正式にウィルフレド様の侍従なりましょう。
ウィルフレド:
え、いい!いいです、結構です!
エーリス:
まあ、そんなに喜ばれるなんて…。では、行きますよ。
ウィルフレド:
押し売りかお前はーッ!
(狼號聲)
戰鬥後
エーリス:
お見事です、ウィルフレド様。お通り、私は貴方様の侍従となります。
ウィルフレド:
約束してないぞ、俺。
エーリス:
私が専属となったからには、他の方に目を向けられては嫌いですよ?例えば、ティルテ様とか…。
ウィルフレド:
ティルテは、ただの幼馴染みた!
エーリス:
そうですか?でも、もしそんなことになったら、私、うっかりティルテ様に牙を向けてしまうかもしれませんね。
なにせ『冥界の番犬』ですから。うふふ。
ウィルフレド:
……!(逃跑)
エーリス:
あ、大丈夫ですよ。狂犬病予防の注射は、ちゃんと受けておりますので。
ウィルフレド:
え…冥界って予防注射あるだ。
エーリス:
はい、福利厚生の一環です。では試しに…ウィルフレド様を噛んでみましょうか?
ウィルフレド:
いいいいやいい!いいです!いやです!
エーリス:
まあ、ここではいやだなんで…。じゃあ、後で別の場所で試しましょうね。
ウィルフレド:
だから、どうしてそうなるんだーッ!
(狼號聲)
エーリス:
では、今後とも末永く宜しくお願いします。ウィルフレド様。
バルマー:
……。
フィオナ:
…なんですか、兄上。
バルマー:
兄上か…。昔か『おにいさま』と言って腕を広げれば飛び込んできてくれたものだったのに…。
フィオナ:
な…!それは幼少時のことでしょう?!今頃何を言っているのです!
バルマー:
可愛かったな。本当に可愛かったなあ。おにいさまー!って言いながら走り寄ってきてさあ。
フィオナ:
だからそれか…。
バルマー:
そのまま勢いよく突っ込まれて、私は湖に落ちて死に損なったことがあったけど、本っ当に可愛かったなあ。
フィオナ:
うぐっ…。
バルマー:
それに、白いドレスをひらひらさせながら、おにいさまー!って言い駆けり寄ってきたよな。
時速MAX サラブレッドて。真っ直ぐに。私の顔を目指して。
フィオナ:
……。
バルマー:
私は馬に蹴られて、うっかり戦乙女に選定されそうになったこともあったけど、あれも可愛かったなあ。
フィオナ:
……。
バルマー:
もう一度、おにいさまって呼ばれたいな…。呼んでくれたら、私も、もう少し兄として、ホーン家の当主として頑張れる気がするんだ…。
フィオナ:
もう!たわ言はいい加減にしてください!さあ、次なる戦場へ行きますよ!
バルマー:
……。
フィオナ:
……。
………お
おにい、さま…。
バルマー:
!!
フィオナーッ!!お兄様はお前が大好きだぞー!(飛撲)
フィオナ:
(毆飛)
ああもう、うっとうしい!
オーギュスト:
本当に、我が家の子どもたちは仲が良いな。
ラインヒルデ:
ええ、親の背を見て子は育つて申しますし。
オーギュスト:
そうか、では我らも仲良くするとしようか?ラインヒルデ。
ラインヒルデ:
まあ、貴方ったら!本当にしょうがない人。でも、そういうところが、私…。
ウィルフレド:
…なぜだろう。本編もそうだったかど、あの一家をみていると、苗字のまえに、一文字入れたくなるんだ。
アンセル:
…「あ」っ入れたいよな。
レナス:
まだ、私が憎いか?ウィルフレド。
ウィルフレド:
…もう、そんな気持ちはどこかへ行ったさ。
ただ今は、あんだ相手に純粋に腕を試してみたい。それだけだ。
レナス:
そうか。ならば、その申し出を受けよう。
来るがいい!
レナス:
……。
アーリィ:
……。
ウィルフレド:
ヴァルキリーが…二人?
レナス:
あの…アーリィ…。今回は…。
アーリィ:
言うな、レナス。お前のせいではないことは分かっている。
おい、そこの人間。
ウィルフレド:
…何か用か?
アーリィ:
お前自身が悪いわけではないのだろう。だがな…。
『レナス』『シルメリア』ときて肩透かしを喰らった私の気持ち、貴様で晴らさせてもらうぞ!
ウィルフレド:
は?え?まさか、タイトルの話?!それ、俺のせいなのか?!
アーリィ:
『ヴァルキリープロファイル』というタイトルでありながら、人の身で主役を張ろうとは言語道断!過ぎた行為の代償、その身に受け取れええッ!
ウィルフレド:
これ、完全に私怨だろーッ?!
戰鬥後
レナス:
アーリィ…やまない雨はないわ…いつかきっと、光が差す時がくる。
アーリィ:
レナス…。
エーリス:
いつかって、いつでしょうね。ウィルフレド様。
ウィルフレド:
永遠にこないかもね…。
麻痺、物攻無敵;魔法無敵
基本上每場戰鬥中,每種特殊Skill只可使出一次
名稱 消費AP 效果 Turn數 所有者
ヴァリの目覚め 80 自分所有能力值2倍,容易俾敵人瞄 2 アンセル
ヴィダルの沈黙 80 敵全體沈黙(一定機會率) - ロクスウェル
グレイプニルの枷 80 Leader以外敵全體麻痺(一定機會率) - シェリファ
ラタトスクの悪戯 100 Leader與主角以外,扣MAXHP的1/2dmg,但至少也會剩下1 HP - ミレイユ
ビヴリンディの盾 80 敵全體ATK1/2 3 ヒューゴー
エシールの猛り 80 我方全體物理損傷無效 3 オーギュスト
ヘルヴォルの加護 80 敵全體RDM1/2 3 ナタリア
バルドルの契約 80 自己所受損傷為0、並將原應受到的傷害×2回擊敵人 2 ダリウス
ヘーニルの魔弾 80 我方全體攻擊範圍+2 3 バルマー
ファーブニルの心臓80 我方所有戰鬥不能的同伴即時完全復活 3 フィオナ
アールヴの吐息 100 消費AP為0(主角自身在下一Turn也可受惠) 2 ドゥエイン
エイルの祝福 80 每回合開始時我方所有同伴回復80%HP 3 ローザ
クヴァシルの酒 80 敵人包括決め技在內的一切魔法攻擊無效 3 リーゼロッテ
ヘズの一撃 80 我方所有通常攻擊都變成會心一擊 3 潮
ヴェイグの雄叫び 80 通常攻撃加上「即死」,如沒有即死耐性的敵人...就是一擊即死嘛 3 グェンダル
ヨトゥンの雪 80 除了Leader及人類族以外,所有敵人凍結 - ミシェル
ドヴェルグの技 80 我方全體紫炎石、輝炎石出現率上昇 3ターンアーネスト
アングルボタの誘い 敵全體中毒(一定機會率) -ラインヒルデ
アンドヴァリの遺産 敵全體受咀咒(一定機會率) -フォーネル
唔該晒
大家有幾多
TakeITEZ
11-18-08, 01:29 AM
唔該晒
大家有幾多
其實如果當戰略GAME 打用主角 ヴァリの目覚め 已經好足夠.
打大佬(Frey除外)呢三招都差不多無敵.
***バルドルの契約 80 自己所受損傷為0、並將原應受到的傷害×2回擊敵人 2 ダリウス
***ヘーニルの魔弾 80 我方全體攻擊範圍+2 3 バルマー
***ファーブニルの心臓80 我方所有戰鬥不能的同伴即時完全復活 3 フィオナ
ウィルフレド:
ティルテ…?!お前、どうしてこんな所に!
ティルテ:
…べ、別に、ウィルのために待ってたわけじゃないんだから!
ウィルフレド:
…は?
ティルテ:
ついでなんだから。本当たからね!勘違いなんかしないでよ!
ウィルフレド:
…は、はい。
ティルテ:
と、とにかく、今から言うことをしっかり聞きなさいよね!
えっと…『ここを訪れし勇者よ。この先は、常の理にはあさず。』
『強大な敵に挑む覚悟がある者のみ。更なる深部へ足を踏み入るよ。』
あ、補足。『ちなみにここで起きる事柄は、一切本編に関わりありません。』だって。
この先にいる人たちは本当に強いみたいだから、途中でやめたくなったら、戻ってきても…いいよ?
ウィルフレド:
ティルテ…。
ティルテ:
あ、違うんだから!ウィルの心配したるわけじゃないんだから!バカ!バカ!
ウィルフレド:
…。
ティルテ:
…ふう。これでいいのかな、アンセル?
ウィルフレド:
はい?
(アンセル出現)
アンセル:
バッチリだ、ティルテ!完っ壁な台詞回しだぜ!
ウィルフレド:
…アンセル?
アンセル:
ウィルもそう思うだろ?なんかさー最近こういうの流行りらしいんだ。
ティルテならいけるかなって思って…・あ、あれ、ウィル?
ウィルフレド:
…。
(秀出女神の羽)
アンセル:
ちよつ、まて、俺はお前のためを思って…!
ウィルフレド:
女神の羽よ…。
アンセル:
いやだああ、こんな所で死にたくねーッ!
ウィルフレド:
神界へ帰れアホアンセルー!
アンセル:
ぶべら~!
ティルテ:
…えっと、なんかそのアイテム、危険だから、私預かっとくね。
ウィルフレド:
…ああ。俺も、これ以上咎を重ねたくないしな。
闇の声:
そういうわけて、ここでは女神の羽は使用できません。頑張れ!
Stage 1
???:
…来たか。愚かな人間よ。
ウィルフレド:
何者だ!
ウィルフレド:
貴様は…?!
ガプリエ・セレスタ
我が名はガプリエ・セレスタ。愚人よ、我が領域に足を踏み入れたこと、後悔するがいい!
ウィルフレド:
クリストフ殿下?!
クリストフ:
ウィルフレド?!私は、なぜこのような場所にいるのだろうか。
ウィルフレド:
いや、そんなこと俺に聞かれたって…。
クリストフ:
(左顧右盼)
どうやら将軍と執政官はいないようですね。
ウィルフレド:
そういえば。そうですが…。
クリストフ:
…ふふ…ふふふ…。
ウィルフレド:
で、殿下?
クリストフ:
あ、すっきりしましたー!
もーあの人たちウザイのなんのって!!
大体、私は争いが嫌いなのに『戦うべきです』とか何とかぐだぐだぐだぐだ…。
今感じる、この圧倒的な解放感!戦いのない世界、素晴らしいです。そうは思いませんかウィルフレド!
ウィルフレド:
えーと、殿下?
クリストフ:
(雀躍)なんだか楽しくなってきました。
(拔劍)よし!一戦やっちゃいましょう!
ウィルフレド:
さっきと言ってること全然食い違ってるぞ、あんだーッ!!
クリストフ:
(回轉)
ウィルフレド:
???
クリストフ:
(飛上天)回転が止まんね~!
ウィルフレド:
……。
ルヴェルツ将軍:
(飛上天)殿下~~~!
ガーランド執政官:
殿下~~~!
(望向ウィルフレド)飛ぶと思ったろ!
(回去)
ウィルフレド:
――ッ。
クリストフ:
兄上?!
ラングレイ:
まさかこんな所でお前に会うとはな、クリストフ。
さあ、剣を構えるがいい!
クリストフ:
なぜです!なぜこんな場所でまで、我らが争わなければならないのですか?!
ラングレイ:
…己の胸に聞くがいい。
クリストフ:
我の…もしかして…。
以前、兄上から借りた大事な戦術書に思いっきり折り目をつけたせいですか?
ラングレイ:
…。そんなことでは、私は怒らん。
クリストフ:
では、アレですか?幼い頃、城の壁中に『俺、参上!』と書きなぐったのを兄上のせいにしたことですか?
ラングレイ:
…。そ、そんなことでは…。
クリストフ:
う~ん……。
それとも、アレですか?兄上の実験室の薬剤を、こっそり入れ替えておいたことですか?!
ラングレイ:
なっ!あれは、おまえだったのか?!あの後ゲル状のわけ分からん物体が発生して、城中バニッグだったんだぞ!
クリストフ:
違うのか。じゃあ、アレですか?
兄上の大事なうさちゃん人形を振り回して、うっかり耳ちぎっちゃったことですか~!
ラングレイ:
……!
(拔劍)お、お前なんか、お前なんか嫌いだバカーッ!
戰鬥後
クリストフ:
兄上…、理由を聞かせ願えませんか?
ラングレイ:
…お前、以前私の部屋の寝台の下に、ちょっとアレな本をこっそり置いただろう。
クリストフ:
ああ、アレですか。兄上も年頃かなーと思って。でも善意ですよ?
ラングレイ:
…その本が、いつの間にが本棚に納められていたんだ。
しかも、ちゃんと刊行順に!!
クリストフ:
…な、何だってーー!
ラングレイ:
母上は…あの母上が、凄く優しい目で私を見たんだ。
「そういう年頃よね」と……。
クリストフ:
――ッ!
クリストフ:
その時の気持ちは、お前に分かるかーッ!!
ラングレイ:
…本当に、すいませんでした。
ロイエンバルグ:
来たか…。
この場所を通すわけにはいかぬ。
クリストフ:
ロイエンバルグ卿…!もう、私たちの争いは終わったのです!
…馬鹿兄上も、今はこうして共に戦い仲間となりました
ラングレイ:
…お前、今、『兄上』の前に変な修飾語つけなかったか?
クリストフ:
とにかく、今争っても何の意味もないのです、ロイエンバルグ卿。
ラングレイ:
無視かよ!
ロイエンバルグ:
この場所を通すわけにはいかぬ…!
ラングレイ:
くッ…この頑固爺が!
ロイエンバルグ:
この場所を通すわけにはいかぬ!
ところで…。今日の飯はまだかのう、マーレイや。
クリストフ:
…へ?
ラングレイ:
…はい?
ロイエンバルグ:
おお、そうか。もう食べたか。ところで、飯はまだかいのう。
あーこの場所を通すわけにはいかぬ。いかぬぞー。
で、今日の飯は…。
ウィルフレド:
そういえば閣下…。病とともに、最近、物忘れはひどいと言っておられたような…。
クリストフ:
……。
ラングレイ:
……。
ロイエンバルグ:
さては、お前たち…。わしの飯を狙っておるな~?
わしの飯を渡すわけにはいかぬ!渡さぬぞー!
クリストフ:
いつのまにか、論点から外れている気がしますが
とりあえず、ロイエンバルグ卿。に付き合ってあげましょう、兄う……クソッタレ兄上。
ラングレイ:
――――ッ!
…ちよっ…クソッタレって……。しかも途中で言い直しだろ!
(クリストフ對ロイエンバルグ舉劍)
ラングレイ:
やっばり無視かよ!
心が折れた……。
戰鬥後
ロイエンバルグ:
飯…飯は…まだかい…のう…。
クリストフ:
はいはい。さっき食べたでしょう、卿
ロイエンバルグ:
そうか。食べたか
では、この場所を通さぬ…
ラングレイ:
こんな所にいると、体に障る。我らとともに行こうね、卿。
ロイエンバルグ:
あーうん、そうかー。で、今日の…。
(クリストフ與ラングレイ一起拖走ロイエンバルグ)
ロイエンバルグ:
今日の飯ぃぃぃ~~。
アンセル:
見ろよ、あの三人。今まで見たこともまい、優しい顔をしているぜ…。
ウィルフレド:
…そうだな。
ウィルフレド:
エーリス…ッ!
エーリス:
ご機嫌麗しゅうございます、ウィルフレド様。お会いしとうございました
ウィルフレド:
…。
エーリス:
…?
ウィルフレド:
…変身は?
エーリス:
はい?
ウィルフレド:
今日は、変身はしないのか?
エーリス:
してほしいなら、しますが。(預備變身)
ウィルフレド:
いいいいいや、いい!そのままでいい!そのままがいい!
エーリス:
『そのままの君でいて』なんで、ウィルフレド様もお上手ですね、少々心が揺れました・
ウィルフレド:
いや、そういうつもりじゃなかったんだけど…。
エーリス:
分かりました。私が負けたら、正式にウィルフレド様の侍従なりましょう。
ウィルフレド:
え、いい!いいです、結構です!
エーリス:
まあ、そんなに喜ばれるなんて…。では、行きますよ。
ウィルフレド:
押し売りかお前はーッ!
(狼號聲)
戰鬥後
エーリス:
お見事です、ウィルフレド様。お通り、私は貴方様の侍従となります。
ウィルフレド:
約束してないぞ、俺。
エーリス:
私が専属となったからには、他の方に目を向けられては嫌いですよ?例えば、ティルテ様とか…。
ウィルフレド:
ティルテは、ただの幼馴染みた!
エーリス:
そうですか?でも、もしそんなことになったら、私、うっかりティルテ様に牙を向けてしまうかもしれませんね。
なにせ『冥界の番犬』ですから。うふふ。
ウィルフレド:
……!(逃跑)
エーリス:
あ、大丈夫ですよ。狂犬病予防の注射は、ちゃんと受けておりますので。
ウィルフレド:
え…冥界って予防注射あるだ。
エーリス:
はい、福利厚生の一環です。では試しに…ウィルフレド様を噛んでみましょうか?
ウィルフレド:
いいいいやいい!いいです!いやです!
エーリス:
まあ、ここではいやだなんで…。じゃあ、後で別の場所で試しましょうね。
ウィルフレド:
だから、どうしてそうなるんだーッ!
(狼號聲)
エーリス:
では、今後とも末永く宜しくお願いします。ウィルフレド様。
バルマー:
……。
フィオナ:
…なんですか、兄上。
バルマー:
兄上か…。昔か『おにいさま』と言って腕を広げれば飛び込んできてくれたものだったのに…。
フィオナ:
な…!それは幼少時のことでしょう?!今頃何を言っているのです!
バルマー:
可愛かったな。本当に可愛かったなあ。おにいさまー!って言いながら走り寄ってきてさあ。
フィオナ:
だからそれか…。
バルマー:
そのまま勢いよく突っ込まれて、私は湖に落ちて死に損なったことがあったけど、本っ当に可愛かったなあ。
フィオナ:
うぐっ…。
バルマー:
それに、白いドレスをひらひらさせながら、おにいさまー!って言い駆けり寄ってきたよな。
時速MAX サラブレッドて。真っ直ぐに。私の顔を目指して。
フィオナ:
……。
バルマー:
私は馬に蹴られて、うっかり戦乙女に選定されそうになったこともあったけど、あれも可愛かったなあ。
フィオナ:
……。
バルマー:
もう一度、おにいさまって呼ばれたいな…。呼んでくれたら、私も、もう少し兄として、ホーン家の当主として頑張れる気がするんだ…。
フィオナ:
もう!たわ言はいい加減にしてください!さあ、次なる戦場へ行きますよ!
バルマー:
……。
フィオナ:
……。
………お
おにい、さま…。
バルマー:
!!
フィオナーッ!!お兄様はお前が大好きだぞー!(飛撲)
フィオナ:
(毆飛)
ああもう、うっとうしい!
オーギュスト:
本当に、我が家の子どもたちは仲が良いな。
ラインヒルデ:
ええ、親の背を見て子は育つて申しますし。
オーギュスト:
そうか、では我らも仲良くするとしようか?ラインヒルデ。
ラインヒルデ:
まあ、貴方ったら!本当にしょうがない人。でも、そういうところが、私…。
ウィルフレド:
…なぜだろう。本編もそうだったかど、あの一家をみていると、苗字のまえに、一文字入れたくなるんだ。
アンセル:
…「あ」っ入れたいよな。
レナス:
まだ、私が憎いか?ウィルフレド。
ウィルフレド:
…もう、そんな気持ちはどこかへ行ったさ。
ただ今は、あんだ相手に純粋に腕を試してみたい。それだけだ。
レナス:
そうか。ならば、その申し出を受けよう。
来るがいい!
レナス:
……。
アーリィ:
……。
ウィルフレド:
ヴァルキリーが…二人?
レナス:
あの…アーリィ…。今回は…。
アーリィ:
言うな、レナス。お前のせいではないことは分かっている。
おい、そこの人間。
ウィルフレド:
…何か用か?
アーリィ:
お前自身が悪いわけではないのだろう。だがな…。
『レナス』『シルメリア』ときて肩透かしを喰らった私の気持ち、貴様で晴らさせてもらうぞ!
ウィルフレド:
は?え?まさか、タイトルの話?!それ、俺のせいなのか?!
アーリィ:
『ヴァルキリープロファイル』というタイトルでありながら、人の身で主役を張ろうとは言語道断!過ぎた行為の代償、その身に受け取れええッ!
ウィルフレド:
これ、完全に私怨だろーッ?!
戰鬥後
レナス:
アーリィ…やまない雨はないわ…いつかきっと、光が差す時がくる。
アーリィ:
レナス…。
エーリス:
いつかって、いつでしょうね。ウィルフレド様。
ウィルフレド:
永遠にこないかもね…。
d劇情我笑死左~劇情GJ~~:ybdance:
請問紅蓮o個到d lv 裝備又係點架
會唔會keep返之前o個d
請問紅蓮o個到d lv 裝備又係點架
會唔會keep返之前o個d
不會,全部以Lv 1 基本狀態開始。也沒有特殊skill可言。
但在紅蓮內可以重新返回第一層挑戰,而在紅蓮中所得的道具Lv也會保留
不會,全部以Lv 1 基本狀態開始。也沒有特殊skill可言。
但在紅蓮內可以重新返回第一層挑戰,而在紅蓮中所得的道具Lv也會保留
主角都係??
TakeITEZ
11-18-08, 09:49 PM
請問一開始有咩人用
ウィルフレド - Wylfred
アンセル - Ancel
シェリファ - Cheripha
ロクスウェル - Lockswell
ダリウス - Darius
グェンダル - Gwendal
ミレイユ - Mireille
ミシェル - Michel
ヒューゴー - Heugoe
アーネスト - Earnest
ナタリア - Natalia
潮 - Ushio
ローザ - Rosea
リーゼロッテ - Lieselotte
ドュエイン - Duwain
フォーネル - Fauxnel
バルマー - Valmur
フィオナ - Phiona
ラインヒルデ - Reinhilde
オーギュスト - Auguste
但係紅蓮一開始得lv1會唔會好難玩:g19:
少少o者
一開始無論如何都要帶一位有決定技既去:cwm26:
我帶左主角、ローザ(有得補HP)、ミシェル(第三HIT的回轉劍跌好多石)、バルマー打(同一理由,第三HIT的箭雨跌好多石)
P.S.
我的攻擊次序為
1) ローザ魔法、バルマー箭雨
2) 主角打上
呢個時候敵人應該係空中享受緊魔法箭與實體箭,睇時機再...
3)主角2HIT X字斬(初期武器得2HIT)、ミシェル1、2、3HIT、バルマー2HIT擴散箭(初期武器得2HIT)
1週目
ウィルフレド:
ティルテ…?!お前、どうしてこんな所に!
ティルテ:
…べ、別に、ウィルのために待ってたわけじゃないんだから!
ウィルフレド:
…は?
ティルテ:
ついでなんだから。本当たからね!勘違いなんかしないでよ!
ウィルフレド:
…は、はい。
ティルテ:
と、とにかく、今から言うことをしっかり聞きなさいよね!
えっと…『ここを訪れし勇者よ。この先は、常の理にはあさず。』
『強大な敵に挑む覚悟がある者のみ。更なる深部へ足を踏み入るよ。』
あ、補足。『ちなみにここで起きる事柄は、一切本編に関わりありません。』だって。
この先にいる人たちは本当に強いみたいだから、途中でやめたくなったら、戻ってきても…いいよ?
ウィルフレド:
ティルテ…。
ティルテ:
あ、違うんだから!ウィルの心配したるわけじゃないんだから!バカ!バカ!
ウィルフレド:
…。
ティルテ:
…ふう。これでいいのかな、アンセル?
ウィルフレド:
はい?
(アンセル出現)
アンセル:
バッチリだ、ティルテ!完っ壁な台詞回しだぜ!
ウィルフレド:
…アンセル?
アンセル:
ウィルもそう思うだろ?なんかさー最近こういうの流行りらしいんだ。
ティルテならいけるかなって思って…・あ、あれ、ウィル?
ウィルフレド:
…。
(秀出女神の羽)
アンセル:
ちよつ、まて、俺はお前のためを思って…!
ウィルフレド:
女神の羽よ…。
アンセル:
いやだああ、こんな所で死にたくねーッ!
ウィルフレド:
神界へ帰れアホアンセルー!
アンセル:
ぶべら~!
ティルテ:
…えっと、なんかそのアイテム、危険だから、私預かっとくね。
ウィルフレド:
…ああ。俺も、これ以上咎を重ねたくないしな。
闇の声:
そういうわけて、ここでは女神の羽は使用できません。頑張れ!
Stage 1
???:
…来たか。愚かな人間よ。
ウィルフレド:
何者だ!
ウィルフレド:
貴様は…?!
ガプリエ・セレスタ
我が名はガプリエ・セレスタ。愚人よ、我が領域に足を踏み入れたこと、後悔するがいい!
ウィルフレド:
クリストフ殿下?!
クリストフ:
ウィルフレド?!私は、なぜこのような場所にいるのだろうか。
ウィルフレド:
いや、そんなこと俺に聞かれたって…。
クリストフ:
(左顧右盼)
どうやら将軍と執政官はいないようですね。
ウィルフレド:
そういえば。そうですが…。
クリストフ:
…ふふ…ふふふ…。
ウィルフレド:
で、殿下?
クリストフ:
あ、すっきりしましたー!
もーあの人たちウザイのなんのって!!
大体、私は争いが嫌いなのに『戦うべきです』とか何とかぐだぐだぐだぐだ…。
今感じる、この圧倒的な解放感!戦いのない世界、素晴らしいです。そうは思いませんかウィルフレド!
ウィルフレド:
えーと、殿下?
クリストフ:
(雀躍)なんだか楽しくなってきました。
(拔劍)よし!一戦やっちゃいましょう!
ウィルフレド:
さっきと言ってること全然食い違ってるぞ、あんだーッ!!
クリストフ:
(回轉)
ウィルフレド:
???
クリストフ:
(飛上天)回転が止まんね~!
ウィルフレド:
……。
ルヴェルツ将軍:
(飛上天)殿下~~~!
ガーランド執政官:
殿下~~~!
(望向ウィルフレド)飛ぶと思ったろ!
(回去)
ウィルフレド:
――ッ。
クリストフ:
兄上?!
ラングレイ:
まさかこんな所でお前に会うとはな、クリストフ。
さあ、剣を構えるがいい!
クリストフ:
なぜです!なぜこんな場所でまで、我らが争わなければならないのですか?!
ラングレイ:
…己の胸に聞くがいい。
クリストフ:
我の…もしかして…。
以前、兄上から借りた大事な戦術書に思いっきり折り目をつけたせいですか?
ラングレイ:
…。そんなことでは、私は怒らん。
クリストフ:
では、アレですか?幼い頃、城の壁中に『俺、参上!』と書きなぐったのを兄上のせいにしたことですか?
ラングレイ:
…。そ、そんなことでは…。
クリストフ:
う~ん……。
それとも、アレですか?兄上の実験室の薬剤を、こっそり入れ替えておいたことですか?!
ラングレイ:
なっ!あれは、おまえだったのか?!あの後ゲル状のわけ分からん物体が発生して、城中バニッグだったんだぞ!
クリストフ:
違うのか。じゃあ、アレですか?
兄上の大事なうさちゃん人形を振り回して、うっかり耳ちぎっちゃったことですか~!
ラングレイ:
……!
(拔劍)お、お前なんか、お前なんか嫌いだバカーッ!
戰鬥後
クリストフ:
兄上…、理由を聞かせ願えませんか?
ラングレイ:
…お前、以前私の部屋の寝台の下に、ちょっとアレな本をこっそり置いただろう。
クリストフ:
ああ、アレですか。兄上も年頃かなーと思って。でも善意ですよ?
ラングレイ:
…その本が、いつの間にが本棚に納められていたんだ。
しかも、ちゃんと刊行順に!!
クリストフ:
…な、何だってーー!
ラングレイ:
母上は…あの母上が、凄く優しい目で私を見たんだ。
「そういう年頃よね」と……。
クリストフ:
――ッ!
クリストフ:
その時の気持ちは、お前に分かるかーッ!!
ラングレイ:
…本当に、すいませんでした。
ロイエンバルグ:
来たか…。
この場所を通すわけにはいかぬ。
クリストフ:
ロイエンバルグ卿…!もう、私たちの争いは終わったのです!
…馬鹿兄上も、今はこうして共に戦い仲間となりました
ラングレイ:
…お前、今、『兄上』の前に変な修飾語つけなかったか?
クリストフ:
とにかく、今争っても何の意味もないのです、ロイエンバルグ卿。
ラングレイ:
無視かよ!
ロイエンバルグ:
この場所を通すわけにはいかぬ…!
ラングレイ:
くッ…この頑固爺が!
ロイエンバルグ:
この場所を通すわけにはいかぬ!
ところで…。今日の飯はまだかのう、マーレイや。
クリストフ:
…へ?
ラングレイ:
…はい?
ロイエンバルグ:
おお、そうか。もう食べたか。ところで、飯はまだかいのう。
あーこの場所を通すわけにはいかぬ。いかぬぞー。
で、今日の飯は…。
ウィルフレド:
そういえば閣下…。病とともに、最近、物忘れはひどいと言っておられたような…。
クリストフ:
……。
ラングレイ:
……。
ロイエンバルグ:
さては、お前たち…。わしの飯を狙っておるな~?
わしの飯を渡すわけにはいかぬ!渡さぬぞー!
クリストフ:
いつのまにか、論点から外れている気がしますが
とりあえず、ロイエンバルグ卿。に付き合ってあげましょう、兄う……クソッタレ兄上。
ラングレイ:
――――ッ!
…ちよっ…クソッタレって……。しかも途中で言い直しだろ!
(クリストフ對ロイエンバルグ舉劍)
ラングレイ:
やっばり無視かよ!
心が折れた……。
----------------------------------------------
戰鬥後
ロイエンバルグ:
飯…飯は…まだかい…のう…。
クリストフ:
はいはい。さっき食べたでしょう、卿
ロイエンバルグ:
そうか。食べたか
では、この場所を通さぬ…
ラングレイ:
こんな所にいると、体に障る。我らとともに行こうね、卿。
ロイエンバルグ:
あーうん、そうかー。で、今日の…。
(クリストフ與ラングレイ一起拖走ロイエンバルグ)
ロイエンバルグ:
今日の飯ぃぃぃ~~。
アンセル:
見ろよ、あの三人。今まで見たこともない、優しい顔をしているぜ…。
ウィルフレド:
…そうだな。
ウィルフレド:
エーリス…ッ!
エーリス:
ご機嫌麗しゅうございます、ウィルフレド様。お会いしとうございました
ウィルフレド:
…。
エーリス:
…?
ウィルフレド:
…変身は?
エーリス:
はい?
ウィルフレド:
今日は、変身はしないのか?
エーリス:
してほしいなら、しますが。(預備變身)
ウィルフレド:
いいいいいや、いい!そのままでいい!そのままがいい!
エーリス:
『そのままの君でいて』なんで、ウィルフレド様もお上手ですね、少々心が揺れました・
ウィルフレド:
いや、そういうつもりじゃなかったんだけど…。
エーリス:
分かりました。私が負けたら、正式にウィルフレド様の侍従なりましょう。
ウィルフレド:
え、いい!いいです、結構です!
エーリス:
まあ、そんなに喜ばれるなんて…。では、行きますよ。
ウィルフレド:
押し売りかお前はーッ!
(狼號聲)
-----------------------------------
戰鬥後
エーリス:
お見事です、ウィルフレド様。お通り、私は貴方様の侍従となります。
ウィルフレド:
約束してないぞ、俺。
エーリス:
私が専属となったからには、他の方に目を向けられては嫌いですよ?例えば、ティルテ様とか…。
ウィルフレド:
ティルテは、ただの幼馴染みた!
エーリス:
そうですか?でも、もしそんなことになったら、私、うっかりティルテ様に牙を向けてしまうかもしれませんね。
なにせ『冥界の番犬』ですから。うふふ。
ウィルフレド:
……!(逃跑)
エーリス:
あ、大丈夫ですよ。狂犬病予防の注射は、ちゃんと受けておりますので。
ウィルフレド:
え…冥界って予防注射あるだ。
エーリス:
はい、福利厚生の一環です。では試しに…ウィルフレド様を噛んでみましょうか?
ウィルフレド:
いいいいやいい!いいです!いやです!
エーリス:
まあ、ここではいやだなんで…。じゃあ、後で別の場所で試しましょうね。
ウィルフレド:
だから、どうしてそうなるんだーッ!
(狼號聲)
エーリス:
では、今後とも末永く宜しくお願いします。ウィルフレド様。
バルマー:
……。
フィオナ:
…なんですか、兄上。
バルマー:
兄上か…。昔か『おにいさま』と言って腕を広げれば飛び込んできてくれたものだったのに…。
フィオナ:
な…!それは幼少時のことでしょう?!今頃何を言っているのです!
バルマー:
可愛かったな。本当に可愛かったなあ。おにいさまー!って言いながら走り寄ってきてさあ。
フィオナ:
だからそれか…。
バルマー:
そのまま勢いよく突っ込まれて、私は湖に落ちて死に損なったことがあったけど、本っ当に可愛かったなあ。
フィオナ:
うぐっ…。
バルマー:
それに、白いドレスをひらひらさせながら、おにいさまー!って言い駆けり寄ってきたよな。
時速MAX サラブレッドて。真っ直ぐに。私の顔を目指して。
フィオナ:
……。
バルマー:
私は馬に蹴られて、うっかり戦乙女に選定されそうになったこともあったけど、あれも可愛かったなあ。
フィオナ:
……。
バルマー:
もう一度、おにいさまって呼ばれたいな…。呼んでくれたら、私も、もう少し兄として、ホーン家の当主として頑張れる気がするんだ…。
フィオナ:
もう!たわ言はいい加減にしてください!さあ、次なる戦場へ行きますよ!
バルマー:
……。
フィオナ:
……。
………お
おにい、さま…。
バルマー:
!!
フィオナーッ!!お兄様はお前が大好きだぞー!(飛撲)
フィオナ:
(毆飛)
ああもう、うっとうしい!
オーギュスト:
本当に、我が家の子どもたちは仲が良いな。
ラインヒルデ:
ええ、親の背を見て子は育つて申しますし。
オーギュスト:
そうか、では我らも仲良くするとしようか?ラインヒルデ。
ラインヒルデ:
まあ、貴方ったら!本当にしょうがない人。でも、そういうところが、私…。
ウィルフレド:
…なぜだろう。本編もそうだったかど、あの一家をみていると、苗字のまえに、一文字入れたくなるんだ。
アンセル:
…「あ」っ入れたいよな。
レナス:
まだ、私が憎いか?ウィルフレド。
ウィルフレド:
…もう、そんな気持ちはどこかへ行ったさ。
ただ今は、あんだ相手に純粋に腕を試してみたい。それだけだ。
レナス:
そうか。ならば、その申し出を受けよう。
来るがいい!
レナス:
……。
アーリィ:
……。
ウィルフレド:
ヴァルキリーが…二人?
レナス:
あの…アーリィ…。今回は…。
アーリィ:
言うな、レナス。お前のせいではないことは分かっている。
おい、そこの人間。
ウィルフレド:
…何か用か?
アーリィ:
お前自身が悪いわけではないのだろう。だがな…。
『レナス』『シルメリア』ときて肩透かしを喰らった私の気持ち、貴様で晴らさせてもらうぞ!
ウィルフレド:
は?え?まさか、タイトルの話?!それ、俺のせいなのか?!
アーリィ:
『ヴァルキリープロファイル』というタイトルでありながら、人の身で主役を張ろうとは言語道断!過ぎた行為の代償、その身に受け取れええッ!
ウィルフレド:
これ、完全に私怨だろーッ?!
------------------------------------------------------------
戰鬥後
レナス:
アーリィ…やまない雨はないわ…いつかきっと、光が差す時がくる。
アーリィ:
レナス…。
エーリス:
いつかって、いつでしょうね。ウィルフレド様。
ウィルフレド:
永遠にこないかもね…。
レナス:
アリューゼ?!
アーリィ:
アリューゼ!
ウィルフレド:
誰?!
潮:
筋肉ダルマ?!
アリューゼ:
…最後の突っ込み、いい筋してるな、ボウズ。
ちなみに、今回の俺は誰のエインフェリアでもねえ。完全フリーなようだ。
まったく面倒くせえが、ここに立っているってことは…。
(拔劍)――こういうことだ。分かるだろ?
ウィルフレド:
……!
アンセル:
あ、お局。
フレイ:
誰がお局ですって?!
レナス、貴女、エインフェリアの躾がちゃんとできていないようね。
レナス:
ご、ごめんなさいフレイ。アンセルは正直者だから…!
アンセル:
すみません。俺、嘘つくの苦手で…。
アーリィ:
ふふッ、正直は美徳だぞ?
フレイ:
――ッ。
フォーネル:
美しい女性を前に、何を揉めているのですか?みっともない。
(フレイ回頭)
…ああ、本当に美しい方ですね。
フレイ:
…ふん、まともな仲間もいるようね。
フォーネル:
ですが、大変残念です…。
フレイ:
……?
フォーネル:
(強調)私は、20歳以上は対象外なのですよッ!
フレイ:
死になさいッ!!
イセリア・クイーン:
我が名はイセリア・クイーン。この地に足を踏み入れし者たちよ。その名を我に捧げよ。
ウィルフレド:
この威圧感…。こいつ、今までと格が違う…!
イセリア・クイーン:
脆いな。戦わずして膝を折るか?またそれもよかろう。
大人しくしていれば、汝等の居場所を与えてやってもよい。
ウィルフレド:
くそッ、ぶざけるな!
イセリア・クイーン:
戦う道を選ぶか。…また、それもよし。
----------------------------------------------------------
戰鬥後
イセリア・クイーン:
予期せぬ始末だな…。まさか…この私が…。
人に…敗れる…とは…。
その強さ…お前は、どう使う…?
少少o者
一開始無論如何都要帶一位有決定技既去:cwm26:
我帶左主角、ローザ(有得補HP)、ミシェル(第三HIT的回轉劍跌好多石)、バルマー打(同一理由,第三HIT的箭雨跌好多石)
P.S.
我的攻擊次序為
1) ローザ魔法、バルマー箭雨
2) 主角打上
呢個時候敵人應該係空中享受緊魔法箭與實體箭,睇時機再...
3)主角2HIT X字斬(初期武器得2HIT)、ミシェル1、2、3HIT、バルマー2HIT擴散箭(初期武器得2HIT)
連裝備都係最原本??
連裝備都係最原本??
有一把劍加一件最平既甲之類囉
連裝備都係最原本??
咁個故事mode咪好無謂d野又用唔到,所有野由頭黎過:cwm9:
咁個故事mode咪好無謂d野又用唔到,所有野由頭黎過:cwm9:
因為呢個隱藏mode強調同原本story全無關係…
iamleoluk
11-19-08, 12:53 PM
其實今集故事係唔係同vp1及2有關係?
另想問番, vp1 同 vp2 係唔係有時序關係? 者係 vp1 之後到 vp2 ? 但故事好似唔通, 定係兩個平行故事? thx :404:
其實今集故事係唔係同vp1及2有關係?
另想問番, vp1 同 vp2 係唔係有時序關係? 者係 vp1 之後到 vp2 ? 但故事好似唔通, 定係兩個平行故事? thx :404:
VP2正史----N咁多年----->VPDS---估計二三十年--->VP1----某名為變態的紳士時空跳躍--->VP2(Game)
請問有無d有用o既バトルスキル介紹
我自己覺得最好用既︰
挑発︰引d人過來打唔洗自己行過去
ダッシュ(dash)︰不論地形(高低除外)可以行多三格
スイッチング︰和指定的敵人換位,如果行goodend就一定要到手,有佢聖女那關會易打好多
(好像是第三章的兩倍獎品來的)
ステルス︰用的人會變隱形,敵人唔會打你,不過用唔到skill同item,如果比人用範圍魔法打中或是主動走去打人就會現影。
回り込み︰用左會去到指定敵人的後面(可以當dash咁用,砌陣形都ok好用)
另外應該有好多brother知道,主角可以人工造出"幾乎"可以破壞遊戲平衝的攻擊力(防御力都得,不過好似冇咩用)首先主角叫身邊d朋友仔餵佢食加攻藥,用埋加攻魔法,最後自己爆"我係鋼彈"(如果有埋加攻飾品都裝埋佢),原本700攻的主角攻擊力一口氣過左千幾(唔記得個實數),我行bad end既lennth比佢一turn打死左(好似仲未爆決之技…不過都用左黎鞭佢屍
(原理有d似mhp的力爪+鬼人G+怪力之種+怪力丸藥的樣子)
有次無聊手多多試下可唔可以加成的樣子,整左個咁既結果出來
ティルテ:
お帰りなさい、ウィル、アンセル。大丈夫?怪我してない?
アンセル:
ティルテ、台詞台詞。
ティルテ:
あ、えっと、べ、別にアンダが怪我していようと構わないけど、後は厄介だから…。
ウィルフレド:
いや、そのネタはもういい。
ティルテ:
そうだね。あの、実はまた伝言を預かっているの。
『更なる高みを目指す者よ、新たなる扉を開くか?』って。
つまり、この先の敵が更に強くなって復活!ということらしいんだけど…。
どうする?挑戦する?
ウィルフレド:
ああ。望むところだ。俺の力がどこまで通用するか試してみるよ。
ティルテ:
そっか…。本当に無茶するだから、でも、頑張ってね。
グェンダル:
なんどもまあ、むさ苦しい集まりだな、おい。綺麗お姉ちゃん呼んでこいよ。
ビューゴー:
仕方なかろう。上からの指示なのだ。
ロクスヴェル:
それで、今日の集まりというのは…?
ビューゴー:
うむ。指示を預かっている。読むぞ。
『このゲームは意外に中年が多かったので、とりあえず中年の辛さを語ってください』
全員:
……。
グェンダル:
帰るわ。
ビューゴー:
待て待て待て待て。
グェンダル:
俺はまだ34だ!中年なんて冗談じゃねえ。40代同士でとくと語っけれや。
ビューゴー:
グェンダル…。30になれば、もう40はすぐそこだ、
ロクスヴェル:
確かに。早かったですな。
トュエイン:
あっという間だったなあ。
ビューゴー:
逃れられぬ運命なのだ。…お前はいずれ。
トュエイン:
腹が出て。
ビューゴー:
メタボリック検診に怯え。(按:metabolic,高血糖・高血壓・高脂等症狀)
ロクスヴェル:
娘には「やだーババ嫌い」とか避けられ!
トュエイン:
リストラされて世をさまよい!
セオドール:
(ついには一家離散状態に追い込まれ!!)
ビューゴー:
一人さびしく枕を濡らす日々!!!
全員:
そんな日々が、すぐそこにいィ!!!!
グェンダル:
斉唱するじゃねえバカともが!!!俺は違うって言ってるだろ!
でいうか、今なんか一瞬変なの混じってたぞ?!
付き合ってらんねぇぜ…。じゃあな中年ども。
(離開)
ミレイユ:
あ、おじさん。
ミシェル:
違うよ姉さん。ああいうのは「中年オヤジ」っていうのだよ。
ミレイユ:
そっか。ミシェルは賢いね!
ミシェル:
えへへ♪
グェンダル:
……。
ビューゴー:
…飲むか?
グェンダル:
…うおおおおおおおおおおお!!
goodEnding的女僕,各位巴打係點打的??
我一turn一口氣打到佢剩返三分一血比佢反擊全滅左:404:
TakeITEZ
11-28-08, 03:33 PM
goodEnding的女僕,各位巴打係點打的??
我一turn一口氣打到佢剩返三分一血比佢反擊全滅左:404:
唔好全滅,有得用復活.
fantasy俊仔
12-04-08, 08:18 AM
龜速打完紅蓮一週目, loop 咗幾次先打死隻哈姆太郎x)
d 魔石係咪最盡兩大粒, 我而家經常打出兩大粒但超越唔到呢個數?
龜速打完紅蓮一週目, loop 咗幾次先打死隻哈姆太郎x)
d 魔石係咪最盡兩大粒, 我而家經常打出兩大粒但超越唔到呢個數?
係:cwm15:
fantasy俊仔
12-06-08, 02:18 AM
係:cwm15:
THX:D
你過紅蓮果時係一次過定係會Loop 幾次??
因為我驚唔夠lv 同skill, 仲有冇好似隻哈姆太郎咁變態敵人?
kw_alfred
12-30-08, 04:04 PM
有無人試過行BAD END時將所有同伴送去冥界?:haha:
咁樣最後一章打唔打得贏?
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